うつ病 治療 ☩ PTSD 症状(心的外傷後ストレス障害) ☩パニック障害・不安障害/適応障害の解決を目指す。

【伝えたい想いとメッセージ】・その苦痛は『病気ではない』・その苦悩は『障害ではない』 心身の問題を解決する為に、 すぐに「薬を頼りにする」のは止めておこう。 なぜなら薬物には危険な副作用や、 依存などのリスクがあるからです。 ・意識(本当の自分)として、 『自身の思考や感情の動きを観察・制御』しはじめれば、 心身の問題はスムーズに解決可能となります。

⑦ おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解消方法)

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あなたは悟る ~ 『この世は愛の練習場でした』 魂のスピリチュアルメッセージ 101
https://www.amazon.co.jp/dp/B0881WDGQM
 
■「あなたは悟る」~『この世は愛の練習場でした』

『いまここ』でこうした現実・宇宙が引き起こっているということは、
『この現実を可能にできるほどの存在が存在している』ということなのですが、
それが『ワタシ達と一つである実在の神そのもの』です。

そして宇宙の根本原理ともいえるその『超知性的存在』は、
ワタシ達に対して一体何をどのように提供していて、
日々どういった働きかけをしているのでしょうか?

▼本の内容について。

本書は古くから受け継がれているスピリチュアルなメッセージや、
非二元・ワンネスなどの真理を現代風にアレンジしたもので、
一括りにすると『悟り』と呼ばれているものについて深く触れています。

そして知識・哲学ではない部分を意識的に洞察し、
その純粋な気づき・在り方を最も重要視した101のメッセージ集です。

●目次

はじめに
【第一章】『ワタシ達が体験する苦痛や苦悩について』 1~10.
【第二章】『地上は遊びの場でもある』       11~20.
【第三章】『宇宙はどこで引き起こっているのか?』 21~30.
【第四章】『抵抗の火には要注意』         31~40.
【第五章】『心身を自分で害さない生き方』     41~50.
【第六章】『神のワザと完全性』          51~60.
【第七章】『人の愛と神の愛』           61~70.
【第八章】『動植物はあなたの為に働いている』   71~80.
【第九章】『真のコミュニケーション』       81~90.
【第十章】『この世は愛の練習場』         91~101.
おわりに
お問い合わせ先。

【医療現場で学んだこと】

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現代の社会構造はとても複雑になってきているので、
人間関係も窮屈なものが増えてきているのですが、
そんな中ではいつの間にかストレスを多く抱えてしまったり、
そのまま体調を酷くこじらせてしまうなんてことが、
事実として全く珍しくありません。

そして実際にそのような状態になってしまった方々というのは、
ある日に病院に通いはじめ、「副作用のある薬を飲む」ようになったり、
緊急の場合には、「入院してしまう」こともあるのですが、
実のところそういった病院や薬物療法というのは、
どれほど優れた最新のものであったとしても、
『真の解決』そのものを提供してくれるわけではないのです。

つまり覚えておいてもらいたいのですが、
病院・医師・薬などを頼りにしても、
それは一時的な気休め程度にしかならず、
その対処法では、心身の問題を完全に解決することはできません。

実際にわたしはある病院施設・医療現場と関わっていた時期に、
「何度も同じ症状をぶり返し、何度も入退院を繰り返す」といった、
そんな患者さん達をたくさん目の当たりにしたのですが、
まるで彼らの多くは、病院と医師だけでなく、
薬物療法そのものに依存し、洗脳されているかのように見えました。

もちろん緊急的な場合においては、
薬が必要となるケースも当然にあるのですが、
それはその範囲のこととして、よく見極めておく必要があります。

ですから今現在あなた自身が、
本当に『心身の苦しみや悩みを解決したい』と望んでいるのであれば、
まずは「病院に行けば何とかなる」だとか、
「薬を飲めば治る」というような安易な考えは控えておき、
軽率な行動は取らないようにしておきましょう。

そしてそんなことよりも、
『意識的に何が問題となっているのかに深く気づく』ことを重要視し、
『より健康的でシンプルな解決策を見出す』ことに専念するのです。

⑥ おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解決方法)

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あるがままで、何も 間違ってないのさ。
『あなたが今、生きていること、それが正解 ◎』
 
やぁ、
今そこにいる…
お友達であり、お仲間の誰かさん!

「君は今日という日を少しでも楽しみ、
元気に過ごすことができているかな?」

ちなみに、この書き物は・・・

「自分自身をもっと変えましょう」とか、
「人生をもっと楽しみましょう」の本じゃなくて、

『アナタはそのままでイイ』
『あるがままに生きてイイ』ということに…
『深く気がついてもらう為の本』なんだ。

だから今までの人生において、
周りの大人達が、(社会が君に言ってきたこと・・・)
特に…
「~しなさい系のこと」や、
「~になりなさい」というような「あれこれ」は、
もう一切、気にしなくていい。


一応誰かの意見に耳を傾けることは大事で、
それはすごく役に立つこともあるんだけど、
それでもきっと、今の時代を生きている俺らは、
毎日たくさんの雑念を動かしすぎていて、
その体でさえも、あっちこっちに、
ぶつけ続けていると思うんだ。

だからそんな風に生活している時の俺らは…
きっと痛ぇ思いを・・・
自分でいっぱいいっぱい、増やしちゃってると思う。


けれどそうやって痛みを抱えながらも、
俺らはこうやって、今も生きているわけだから、
『それはとってもイイこと』であって、
『チャンスもまだまだ、途絶えない』ってことさ。


この書籍は、かなり短いメッセージの本だと言えるんだけど、
それでもシンプルだからこそ、
あまり難しくせず、ダイレクトに伝えられることがあるって、
俺はそう信じてる。

だから例え万人に共感してもらえるものじゃなかったとしても、
俺は俺とその仲間を信じて、色んな経験を踏まえながら、
ブレずにしっかりとしたメッセージを、
君に送りたい。


少し大袈裟に聞こえるかもしれないんだけど、
こうした伝達は、
『生命の為にやっていること』で、
それはちょっとした…
人類に向けての『愛』でもあるんだ。


~目次~

まえがき
【1章】「私の何を変えればいいの? …その常識から手放そう!」
【2章】「悩み/心配事が尽きないって? …それでイイのさっ ◎」
【3章】「あるがままに、そのまんま ☆ 自然体で、生きようぜ!!」
あとがき

⑤ おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解決方法)

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『毎日は、神からのプレゼント』 喜怒哀楽 365日~。
 
【人類はいつでも神に基づいている存在】

・「とても『喜』ばしい想いが溢れている日」 ◎

・「なんだか『怒』りっぽくなっている日」 ◎

・「どうしても『哀』しい気持ちが続いてしまう日」 ◎

・「ただ純粋に『楽』しい気分でいっぱいの日」 ◎

そうした毎日の色々な体験・経験というのは、
ちゃんと『ボクらの根源・本質から提供されているもの』で、
生涯におけるすべての日々は、
『神の配慮によって贈られるプレゼント』です。

もちろんその中身の種類によっては、
ある日に全く面白くもない体験をしたり、
受け取った時点で強い衝撃を受けたりもするんだけど、
それでもその中身・内容の奥には、
しっかりと『本質的な導引や教え』が備わっているから、
いずれは「痛みも信頼に値するものであった」ということが、
意識的にハッキリと実感できるような日が必ず訪れる。


『アナタは存在として本当は何をしているのか?』

           ▽

【ボクらを飛躍させ、進化を促している存在】


『存在とは生命そのもの』のことで、
それは「神」という言葉で表現しても間違いではないんだけど、
その存在・生命というのは、ボクらの意識・魂を通じて、
『いま』も実際にこのような現実創造・体験を繰り返している。

つまり『生命そのものが生きることをしている』ってことであり、
ボクらは今回この地球と主に関わりながら、
毎日そのような実質を続けているんだ。

●目次

はじめに
【1章】『喜ばしい想いが溢れている日には~』
【2章】『怒りっぽくなっている日には~』
【3章】『哀しい気持ちが続いてしまう日には~』
【4章】『楽しい気分でいっぱいの日には~』
おわりに
お問い合わせ先。

④ おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解決方法)

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神の種子 ~ 100のメッセージ ~ 『悟りの道』 意識・魂は開花する。
 
■「意識・魂とは何か?」
 「悟り、ワンネス・非二元とは、具体的にどういうことなのか?」

自分の正体を深く知り、今回の生涯を本質的なレベルで生きることができれば、
その時は間違いなく、「生き方そのものが真に価値あるもの」となります。

▼本の内容について。

本書は『神の種子 ~Flower of Light~』をベースにして生まれた、
100のメッセージ集です。(※一部同文章がありますが、抜選集ではありません)

そして古くから伝承されている生命の為のメッセージ・指標を
極めてダイレクトな表現と方法でシンプルに提供しています。

例えばスピリチュアルな教えに全く触れたことがないという方々にも、
最適な一冊といえる内容です。

●目次

はじめに
【意識とは何か?】       1~10
【小さな私を超越する】    11~20
【夢見状態からの解脱】    21~30
【力を抜く実践】       31~40
【からっぽの眼・うしろの光】 41~50
【悟りに関する誤解と誤認】  51~60
【真の愛が人間関係を変える】 61~70
【自然界はいつでも知っている】71~80
【明け渡した生き方】     81~90
【開花した存在・世の光】   91~100
おわりに
お問い合わせ先。

③ おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解決方法)

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「カジュアルに悟ろうよ」 生命であるアナタに、『いま』伝えたい三つのこと。
 
近頃はマインドフルネスっていうものが定着してきていて、
一般的にも目立ちはじめていますが、
それはきっと「本当の自分を発見する」よいキッカケになると思う。

そしてそのまま大きく飛躍を遂げる者は、
ある段階から「本格的なヨーガ・瞑想を5年」とか、
坐禅修行を10年」続けたりすることもあるんだけど、
実際にそれほどまでの月日をかけて鍛練しないと、
涅槃を深く知る(悟ること)は、絶対にできないのだろうか?


〓【今の時代、悟りはもっとカジュアルに】〓


◆ ボクらは今日という日にまた朝を迎え、
いつもと同じように呼吸をしながら生きているけれど、
そういえば『この宇宙・現実の提供者』って、
一体誰で、何者なんでしたっけ?

         ▽

現代社会の中でいつも慌ただしく動き回っていると、
毎日色々な思考や雑念で頭がいっぱいになり、
真理のことなんてすっかり意識しなくなってしまいますが、
実は『この宇宙・現実の提供者』っていうのは、
四六時中いつでもボクらのことを支えてくれていて、
ちゃんと必要なものも与えながら、導いてくれているんだよね。

だから「今回この地球と関わっているボクら」は、
より自主的に「神」って呼ばれている存在に意識を向け、
その根源的な『なにか』を深く感じ取ったほうが、絶対にいいと思う。

それからある一部の人達は、
「私自体を変えれば、また次の新しい私になれる」って、
そんな風に強く信じているみたいだけど、
実際はそうやって「作られた私」というのは、
「思考からなる一時的な私」でしかなく、その感覚自体も、
結局は一過性のものとして終わるだけかもしれない。

なので『いま』生命として生きることをしているアナタが、
「真の変化・変容」を深く望んでいるのであれば、
まず最初にするべきことというのは、
「私を変えようとすること」ではなく、
『本当の自分を発見すること』だと断言できるんだ。

●目次

はじめに
【一】『自分の体=宇宙をダイレクトに感じてみよう』
【二】『ボクらの神ってさ、実際どこにいるんだっけ?』
【三】『生命として、皆をハッピーにする方法』
おわりに
お問い合わせ先。

② おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解消方法)

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『現代聖書』 完全に目覚め、悟りの状態になる9つのメッセージ。
 
◆ かつて自分の正体に深く気づき、
この世にいながら物事の本質と実質を見抜いていた覚者達は、
『自分は存在として本当は何をしているのか?』を聡明に察知していました。

               ▽

この地上で日々生活を送っていると、
たまに「イエス」や「ブッダ」という名前を聞くことがありますが、
彼らは実のところ、一体何者で、どういった存在だったのでしょうか?

ただ単に一部の宗教の中で祭り上げられていた人間だったり、
架空の物語の登場人物でしかなかったのでしょうか?

本書ではイエスブッダ釈尊)と呼ばれていた人物について語るのではなく、
彼らが『一体何に気がついていたのか?』に焦点を当て、
その『本質的な深い気づき』をシンプルかつダイレクトな方法でお伝えします。

つまり「イエスブッダの気づき」をわかりやすく解説し、
そのままその通りにお伝えするのですが、
アナタがすでに『目覚めの準備を整えている』のであれば、
きっと彼らと同じ気づきをすぐに体験でき、
今後もその状態を体現し続けることが可能となるはずです。

●目次

はじめに
① 【本当の自分とは、意識・魂のことです】
② 【アナタが動かしているその体は、宇宙そのもの】
③ 【いのちのパートをモノ化せずに受容する】
④ 【自分自身に危害を加えないということ】
⑤ 【自分の現実をよく観察し、『いま』完全に目覚める】
⑥ 【本当に大切なことは、真に生きて・真に活きること】
⑦ 【相手のことをハートで受け止める】
⑧ 【自然界の動植物達から、学ぶべきこと】
⑨ 【魂の目的・神の完全性】
おわりに
お問い合わせ先。

① おすすめ本(うつ病 PTSD 適応障害/パニック障害 トラウマなどの自主治療/克服・解消方法)

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神の種子 ~ Flower of Light ~ 『悟り・ワンネス体験』 魂の目的。
■「あなたは一体何者なのか?」「生命とは何か?」

自らのことをちゃんと知っていれば、
『真に生きる・活きることができる』ものなのですが、
あなたは「からっぽの眼」や「うしろの光」といった神秘的な事実に、
『いま』深く気がついているでしょうか?

▼本の内容について。

本書では伝統的に教え伝えられているスピリチュアルなメッセージや、
「悟り」「ワンネス」「非二元」と呼ばれているものを
より現代的な言葉で解説しながら、
最もシンプルかつダイレクトな表現と方法でお伝えしています。

詰まるところ「気づきやすくなる・目覚めやすくなる」ような、
そんな指標を用意してみたのですが、
なぜそのようにしたかというと、大昔から現代に至るまで、
あまりにも「気づきにくい・目覚めにくい」ような指標ばかりだったからです。

そして本書では気づきの視点から捉えることのできる「からっぽの眼」や、
目覚めのプロセスのある段階で気づく「うしろの光」などの
神秘的な局面についても深く触れているのですが、
それらはある意味で認識哲学ともいえる部分であり、
その局面自体は目覚めのプロセスの副産物にすぎないといえます。

ですので本書では哲学的な部分に関して一応何度も触れてはいますが、
基本的には『生命として生きること・活きることの大切さ』を最重要視しております。

●目次

はじめに
【第1章】 「意識の在り処、気づきの一歩」
【第2章】 「エゴ的カルマ、自己の超越」
【第3章】 「夢見心地、雑念の大地」
【第4章】 「体内エネルギー、脱力効果」
【第5章】 「神の見識、本質の眼と光」
【第6章】 「悟りを担ぐ者、手の内を隠す者」
【第7章】 「繋がるいのち、愛と人間関係」
【第8章】 「自然界から教わる、摂理の受容」
【第9章】 「明け渡し、自らの風に乗る」
【第10章】「光の花、開花を生きる」
おわりに
お問い合わせ先。

【医療問題への取り組みについて】

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◎ 神の種子 / 関連書籍では、
「精神面のケア・分野」において、
『薬を使わないストレスケア』を推奨し、
非投薬のホスピタリティ精神を後押しし続けています。

実際に医療現場で「薬物療法の危険性」に気づいてからは、
その知識・経験を意識的に活かしながら、
薬物療法を推進させている医療機関と、
そのメディカルサポートチームを応援し続けている次第です。

現代では「うつ病」「ストレス社会」といった言葉が、
すでにお馴染みのキーワードとなっていますが、
是非ともそれらを他人事などとは思わずに、
関心を注ぎ続けてみてください。

※ 薬物療法の危険性。

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こんなことをお伝えすると、
ショックを受ける方もいるかもしれませんが、
薬物療法というのは、『いのち』を救うどころか、
逆に『いのち』を追い詰めてしまうことがあるのです。

特にうつ病を含めた精神的な問題に直面している方々が、
安易に薬を飲みはじめたりすると、短期的には問題が起きなくても、
長期的には本当に何が起こるかわかりません。

実際にある患者さんは、
医師に言われるがまま、出された薬を飲み続けていたのですが、
ある時期からは薬なしでは生きられないほどの依存状態になってしまい、
今では施設に隔離され、
その建物から一歩も出られないような状態になってしまいました。

また別のある患者さんも、精神科医の言うことを信じて、
その通りに薬を飲み続けていたのですが、
その結果は非常に酷なものとなりました。
なぜなら症状は改善するどころか、逆に悪化してしまったからです。
そして非常にショッキングなことなのですが、
彼は「医師の問題+薬の副作用でさらに苦しむ」ようになり、
ついにはその苦痛から逃げるようにして、
ある日の午後に、自宅の二階から飛び降りてしまったのです。

これらの例というのは、確実に氷山の一角でしかなく、
酷いケースは他にもまだまだあるのですが、
あなたは人を救う為の病院・医師・薬などが、
逆に人を苦しめることがある件について、どう思い、何を感じますか?

「医師の問題+薬の副作用でさらに苦しむ」なんてことは、
誰も望んでいないし、それは非常におかしなことだといえるのですが、
現代の病院施設・医療現場などでは、日々そんなことの引き金が、
さも当たり前かのように引かれていたりするのです。

『伝えたい想いとメッセージ』

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【伝えたい想いとメッセージ】

・その苦痛は『病気ではない』
・その苦悩は『障害ではない』

心身の問題を解決する為に、
すぐに「薬を頼りにする」のは止めておこう。

なぜなら薬物には危険な副作用や、
依存などのリスクがあるからです。

・意識(本当の自分)として、
『自身の思考や感情の動きを観察・制御』しはじめれば、
心身の問題はスムーズに解決可能となります。

          ▽

◎ 表面的な事柄の範囲で終わるのではなく、
  より本質的なレベルの実践と共に、
  『皆の愛と健康が実りますように』